身は発泡酒をオフの正午から呑む事が、ストレス解消となるのです。

私はOFFのやりがいがあるのです。
それは、昼からのビールを親しむことなのです。

お酒にはか弱い私なのですが、だいぶんと激しくなったのです。

今は居ない愛人ですが、同居中にはOFFに二人でビールを飲み込むやりがいがあったのです。

胃がしょうもない愛人ですが、ビールは飲み込むことはできていたのです。
大好きなビールは、愛人のエモーションの発祥でありました。

二人で呑む時折、私のコップに少しだけのビールを注いでくれていたのです。
そういう少しの量となる20ml位のビールで、私は真っ赤なお表情となっていたのです。

「あ、タコや」なんて主人から言われていました。

それが主人はあの世に行ったこともあり、自らのビールを呑むようにとなったのです。

お酒に弱いそれぞれも、呑むことを勉強することで強くなると聞いたことがあります。
全くその通りだと思うのです。

あれほどお酒に弱かった私が、OFFには350mlのビールを飲みほす様にとなったのです。

ビールと言いましても、元々お酒にはか弱い私は発泡酒の方が呑み易いのです。
ラガービールや乾燥ビールなどは、硬いビールと感じるのです。

短いお酒です発泡酒が、私にはストレス解消のジュースとなるのです。

こういう様な暮らしの生活習慣で、また今週からのお仕事を頑張らないといけないというのです。

もともとは手作業でやっていたと思えば、必要不可欠な家電だとは思わなくなる

まだ新米主婦の頃は、トースターや電気ポット、コーヒーメーカーなどは七つ道具だと思っていました。
トーストはトースターじゃないと焼けない、コーヒーはコーヒーメーカーじゃないと入れられないなんて、おかしな先入観を持っていたんです。
ただしネットでなんでも分かる時代になったら、その考えも改めるようになりました。
トーストは別にトースターじゃなくても、魚焼きグリルでできるとか。
コーヒーはもともとハンドドリップで入れられていたものなので、やり方さえ覚えてしまえばコーヒーメーカーじゃなくても入れられるとか。
そして、今まで手放すことができなかった便利家電たちを断捨離することができたんです。
今では、多くの家庭で七つ道具とされる炊飯器も、我が家では引渡すことに成功しました。
米だって、ほんの長期前までは鍋で炊いていたんですものね。
まさか小学校のころ家庭科で1度使ったきりだった炊飯鍋で毎日ご飯を炊くことになるとは、小学生の頃は想像すらできませんでしたよ。
思えば日本で七つ道具と呼ばれる白物家電が普及する前までは、ほとんど電化製品など無く、手作業だったんですよね。
もちろん便利な生活に慣れきってしまった今、全ての家電を手放して手作業で家事をするのは難しいです。
それでもそれほど負担を感じないものはできるだけ自分の労力でこなして、余分な家電は欠けるようにしたいだ。

緊張して何も手につかない状態なう!

昨日の夜は、お酒を飲んだこともあってかとても気持ちよく眠たくなれたので、このままずっと朝が来なかったらいいのにと思いながら寝ました。そしてその幸福感から、なかなかベッドから出られずお昼に起きてしまいました。こういう時には罪悪感があるんですよね。もう1つ、なかなか起きられなかった理由は、たぶん会社の上司に仕事量に関しての相談をしなければいけないからでしょう。休日もずっとどこかにこのことがあったので憂鬱だったのだと思います。今日はまさにその日だから、今から緊張してしまっています。

もしこれが終わったら結果がどうあれすっきりはするかなあと思うので、明日からは日常へ戻れそうです。仕事量を減らしてくれと言うのは言いにくいものです。ただ、体調のことなので健康をとらなければいけないことはわかっています。甘えだと言われてもそれでいいです。私は私なりの生き方をしていこうと思います。こうやって、もやもやすることを文字にするとなんとなく心が落ち着くというか、頭の中が整理されるから自分のことを書く作業は好きです。国語力って大事だなあ。下手でもいいから問題を視覚化させるのは人生においてストレス軽減に役立つと思いました。

午前中は作業して猫の面倒見て筋トレやトイレ掃除をする

今日の朝、ベッドから起きだしたらすぐにパソコンに向かって作業します。
しかし中々進まないので一旦打ち切り、洗面所で髭を剃ると猫たちが騒いでいました。
どうもキッチンを通って今はもうほとんど使っていない祖母の部屋に行きたいようなので戸を開けてやると祖母の部屋の縁側に行き2匹そろって寝始めます。
午前から午後の今までずっとそこで寝ていてよく飽きないものだと感心するのでした。

それから筋トレをするのですが、私は筋トレの合間に考え事しながらうろうろする癖のようなものがあり、それで時間をだいぶ使ってしまいました。
なぜそうなるのか自分でも分からないし、そこで考えたことも既に忘れています。
まったく無駄な時間を過ごしたなと思うのですが、もしかしたら脳の整理に必要な時間なのかもしれない、と考えて自分を慰めるのでした。

筋トレを終えたらトイレ掃除をし、便器を磨いてからほうきとちりとりでトイレ内とその周りを履いてゴミを取ります。
ハンドモップで棚のほこりを落とすのは一昨日にやったので今回はなしにし、それを終えたらようやく朝風呂に入ります。
いつもは起きて髭剃ったらすぐに入っていたのですが、今はできるだけ早く作業に取り掛かってノルマを達成したいのでやる順番を替えたのでした。

秋晴れ

気持ちのいい晴れの日が続いていますね。朝晩こそ寒いものの、日中はいい感じに陽があたって洗濯もよく乾くし布団干すといいにおいするし、こういうときあ〜幸せだな〜って思いますね。

午前中は食材の買い出しに行って、帰ってきたら娘の離乳食の準備。最近2回食になったしよく食べてくれるのでストックがすぐなくなります。大変だけどやっぱり作ったものパクパク食べてる姿見るのは嬉しいですね。

しかし娘のごはん作るようになってから大人のごはんがちょっと手抜きになりつつあります…。炒めるだけー煮込むだけーみたいな。栄養面も断然娘の離乳食の方がバランスいいんじゃないだろうか。まあ主人は何でも文句言わずに食べてくれるので助かりますが。

ちゃちゃっと夜ごはんの支度したあとは娘の昼寝させて、その間に片付けしたり自分もちょっと休んで。夕方からはお散歩。最近すぐ陽が落ちちゃうので早め出発にしないと寒くなっちゃうんですよね。これからどんどん寒くなるなー。赤ちゃんと過ごす初めての冬です。ずっと秋みたいな陽気ならいいのに。風邪も心配だし。

散歩後は娘と遊んで夜ご飯食べさせて、お風呂はいって寝かしつけ。ここまで終わってようやくホッとできます。今日も1日無事に終わったー!って。で、寝顔見てるとまた明日もがんばろうって思えるんですよね。

賃貸でも簡単にできるDIYを考える

最近DIYに興味があり、夫婦でこんなもの作ってみたい。ここにこれがあると便利じゃない?といろいろ意見が出ています。

初心者でも簡単に作れそうなものを第一に考え、2x4材を使い棚を作ってみようと思いました。

床から天井の高さをまず測り、2x4の長さがどれくらい必要なのか考えます。

今はとても簡単に柱を作ることができ、2x4材にはめて設置することができるものもあります。

棚を設置するにあたりどんな感じで設置するのか、大きさはどれくらいにするのか設置する場所を図り

大まかなサイズを決めました。

棚はどんな感じで固定するのか、それとも簡単に高さを調節できるようにするのか

今はいろいろなパーツもありとても悩みます。

棚受けを設置し固定するタイプ。棚柱を設置し棚を簡単に移動できるタイプ。

我が家では、棚柱を設置し簡単に移動できるタイプにしました。

棚柱は左右の柱に同じ高さに設置しないと、棚板がうまく固定できません。

1度棚柱を設置すると棚を増やすことも簡単だし、高さも自由に変更可能です。

棚板以外にも棚柱につけられるものもあります。

よくお店で使われているフック等もつけることができるのです。

まず1か所めの案は出来上がったので、あとは材料を選び設置するだけです。

今までDIYは難しいと考えていましたが今はけっこう簡単にできるので

いろいろなものに挑戦したいと思います。

つまらない博物館

わたくしは、美術作品を見ることが好きなのですが日々の忙しさにずいぶんミュージアムへ行けません。書斎で画集などを見て、本物を見たいなあと思っています。そんな中で快楽を見つけました。それはターミナルなどで展示されている、趣味の各所の作品に当たることです。
何やらの品物ぞろいで見ている方も嬉しいだ。仕事帰り疲れていても、絵などが展示されていると立ち止まって見ていしまう。そうやって見ていると世間にポップアートがたくさんあることが気がつきます。駅前の路上にタイルでモザイク絵が作られていたり、自宅の中にオブジェが置いてあったり。次そういうものを見ながら、散歩するのもいいなと思っています。結構いい物品と出会えそうです。

オススメの休日

特別な趣味の無い私は、とにかく休日の過ごし方が下手だ。

そのことをなんのけなしに事務所の後輩に言うと、オススメの映画がありますよ、とわざわざ私の為に一本の映画を持ってきて貸してくれた。

「アメリカン・スナイパー」という、実在した人物の戦争物ドキュメンタリーだ。

戦争物といっても映画の描写の半分は、主人公クリスが最愛の妻の待つ祖国アメリカと、銃弾の飛び交う戦場を行き来する中で生まれる心の葛藤を写した人間ドラマだった。

冒頭の銃を構えるシーン、派手な演出、人間模様に私はぐいぐい引き込まれた。

クリスが悩めば私も悩み、喜べば同じく喜び、友の死に胸を痛めた。

あっという間に過ぎた二時間半に軽く疲労を感じながらも、映画を丸々味わった大きな満足感があった。

それと同時に、この作品が現実の出来事を忠実に、真実を描いていることに悲しくなった。

この世の中は私の知らない世界ばかりで出来ていて、そのことに私は思いを馳せる。休日の過ごした方を選べる私は幸せ者なのだ。

私は暗くした部屋の中のソファに座っている。それにもかかわらず、どこか遠くを旅してきたような少し特別な気分に浸れる休日。

そんな贅沢な体験をオススメしてくれた事務所の後輩に、感謝の言葉を伝えなければと私は思った。